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[167] [関東] 2008/04/10(Thu) 23:17
早速ご回答いただきありがとうございます!
しかも手直しまでしていただいちゃって・・・すみません。。
初めての海外転勤、しかも子連れ・・で、期待と不安で頭が一杯みたいです。
そうですね。実際に行って学校を見るのが一番かも知れません。子供の反応などを見て判断したいと思います。
ありがとうございました。










[166] [関東] 2008/04/10(Thu) 09:29
初めて書き込ませていただきます。
主人の転勤でこの夏香港に引越す予定の者です。
某インターナショナルスクールの事を調べていて、こちらのブログを拝見しました。
ただ今、5歳の娘の学校をどうするかで大いに悩んでいるところです。
他のHPも見て、娘の英語力やちょっと引っ込み思案な性格を考えてそのインターがいいんじゃないか・・と思ってるのですが、一足先に香港に居る主人は同僚から「あそこはなんちゃってインターだから(表現が悪くてすみません)」などと言われ、混乱してきています。
私の希望は英語力うんぬんより、ただ色んな国の子と机を共にしてもらいたいだけなのでその学校がいいかな・・と思うのですが・・・。今現在行ってる方の感想をぜひお聞かせ下さい。よろしくお願いします。

りんりんさま

初めまして、こんにちは。メッセージありがとうございました。

(個人が特定されるかもしれない情報につきまして編集させて頂きました。ご理解頂ければ幸いです。とは言っても想像ついちゃいますね。)

学校選びにつきましてはご家庭の教育方針によって大きく異なります。オーストラリアから転校してきた我が家の子供たちにとっては、日本人が居る環境のために日本語(母国語)維持という点で良かったと思っています。我が家には他の学校に行っている子もいますが、どちらが良いかは好みの問題だと思います。

我が家の子供たちは当時オージー訛りがあったためにアメリカ系を一切避けていた(笑)のですが、アメリカ系の英語力を問われないインターだと日本人率がぐっと下がる様ですよ。

家選びも学校選びもダンナではなく私自身の目で見て決めたのですが、やはりうまく表現は出来ないが何となく肌に合っている、という印象を大事にされると良いのではないかと思います。

ということで実際に色々な学校をご覧になられることを強くお勧めします。お役に立てずに申し訳ありません!

[ From あけん ]








[164] [関東] 2008/03/11(Tue) 01:32
こんにちは〜。
ご無沙汰しています。
我家も夏に越すことになりました。
カリフォルニアですが、不安です。。

こんにちは!

お名前のところが「こんばんは。」さんになってらっしゃるので、どちらさまかちょっと分からず申し訳ありませんが、メッセージありがとうございました。

カリフォルニア!素敵!!
私はアジア・オセアニアからまだ一歩も出たことがございません。いつかはアメリカ大陸にも足を踏み入れてみたいと切に願うばかりです。

アメリカって何でも手に入りそうな気がするのですが、結構ヘアスタイリング剤などをお土産に頼まれたりするようですね。オーストラリアでも同じでした。本当に日本だったらその辺のコンビニで買えるようなスタイリング剤でも有難がられたそうです。

我が家は香港4年目に突入で最近ダレまくりです(笑)。

[ From あけん ]








[162] Mari [関東] 2008/03/07(Fri) 05:59
今、現在も、我が家には6つもモロゾフのプリンのカップあるよ。しかも大阪で買ったやつではなくて、東京住まいのときに買ったやつ。大切に包んで、シカゴまで持ってきたのだ。今は、プリンをつくるときの型にも使うけど、もっぱら、そうめんのツユ入れで活躍しています。

それから、なんとまぁ順調に6ヶ月になりました。腹でてきた(笑)。

Hi, MARI!!

時間が経つのは早いわねーっ!もうそんなになるのね。あー、もう楽しみだわ。私の方は最近ずっと肩が痛くて「五十肩?」みたいなノリよーっ(笑)

モロゾフのカップ、実家に大量にあります。ホント割れないヤツみたいですね。私はオーストラリアに行く時に処分しちゃったのだ。
香港生活も3年を過ぎようとしていて、流浪の民生活を常としていた我が家では、家族全員ダレて来て、変化を望む声が上がっています。私は相変わらず自宅に篭りきりで毎日同じ風景を眺める生活。今年の楽しみはMariのクリスマスカード。よろしく!

[ From あけん ]








[161] ぽん [中国] 2008/01/21(Mon) 10:35
大変ご無沙汰しています。
前回こちらにメッセージを残したあと、実父の死去、夫の帰国そして転勤決定と慌しい日々をすごしていました。
この春から中国へお引越することになりました。今は引越の準備でまたバタバタしています。
アメリカの時に比べ転校ということで子どもたちの葛藤は大変でしたが、夫が出発して2週間経ち、子どもたちの気持ちも中国での生活に対して前向きになってきているようです。私も言葉の壁に正直戸惑いもありましたが・・・これも長い人生の中の良い経験と思いアグレッシブに楽しんでこようと思います。
 また、時間を見つけておじゃまさせていただきますね。

ぽんさんへ

ご無沙汰致しております!

お辛いことも色々とおありだったこととお察しします。
中国!私はバックパッカー時代から中国贔屓でございまして、行き残した地が余りにも多く、せめてもと思い普通語を学び始めましたがモノにならぬうちに仕事中心の生活になってしまいました。今では孫燕姿さんや王力宏さんのCDを聞きながら一人淋しく台所で唄う日々でございます(実は我が家のキッチンのシンク前には彼女の歌の歌詞があちこちに貼られております(汗))。誰にも見せできますまいっ。今や駐在員数ではトップの中国ですので、以前よりはずっと住みやすくなっているのではないかと想像します。お子様のことについては、ご心配もおありでしょうが、我が家の場合、出たとこ勝負、その時になってから考える、というスタンスで何とかなっています。香港にお立ち寄りの際は是非お声などかけて頂ければ幸いです。これからも宜しくお願い致します!

[ From あけん ]








[160] やっこ [四国] 2008/01/05(Sat) 14:50
あけんさん、こんにちは
今年は、あけんさんにとっていい年になるといいですね。
お父様もきっと見守っていてくださいます。

私にとっては40代最後の年です。
50代に向けて地盤作りの年です。
若い頃から何かやるなら40代までだと思っていました。
50代から新しいことを始めるのはちょっとキツイかなと。
でも、最近の生涯学習ブームでそうでもないかもと思い始めています。
うちでは今春から次女が社会人。子供の教育は一応、終わりです。
次は自分の番だっ!
次女は先月単独でイギリスへ行き、来月も海外へ行く予定。
親の方は海外への渡航経験なしで、パスポートすら持っていません。
これからは自分たちの楽しみをもっと考えたいと思います。

やっこさんへ

今年もよろしくお願い致します。我が家には今、義母が遊びに来てくれています。

お二人とも社会人ですか!本当に一段落といったところでしょうね。我が家は思春期&反抗期がちらちらと3番目に移行しつつあり、先日長女に「ママちゃん、道半ば越えたってことじゃない?」と変な慰められ方をしてしまいました。

桃井かおりさんもあの年齢でどんどん英語の発音が良くなっているとか!カッコいいですよねーっ。古いところでは道場六三郎さんが63歳で花咲いたという話もあったりで、私なんか、まだまだ夢膨らませまくっています。

ところが、ところがです。
昨年末にふとしたことから、本当に数年ぶりに自分の手相なんぞを覗き込んでみたら、なんと右手も左手も生命線がめちゃくちゃ短いのに気づいたんです!どこをどう見ても40歳あたりで線が途絶えている。私の人生、やはり太く短くだったんじゃないかと思いながらも子供を残して死ねないなどと思い、色々と調べてしまいました。私の手は両方とも感情線と頭脳線(および運命線も)がやったら長く、こういう場合は長生きできる可能性もあるということで一応自分では安心したのですが、どうなることやらです。

ちなみに、私は子供が全員社会人になったら「博士号」を取得するという壮大な浪漫があります。そのためにはダンナにも趣味を見つけておいてもらわなければ(笑)。

これからもご訪問頂ければ幸いです!

[ From あけん ]








[158] [関東] 2007/12/10(Mon) 00:13
あけんさん、こんばんは。
なんだかとっても心が無理しちゃうようなことが積み重なったのでしょうね。
ブログからはいつも冷静な様子が伺われ、様々なことを経験されながらも笑顔と力に変えられているように思われて素晴らしいな〜と尊敬しております。
感情の放出!?って言うのでしょうか、必要ですよね。一度でいいのでしょうが、思いっきり泣く!位のことは必要なのだと思いました。大人になるとなかなかできないことですよね、子供いると特に。
昔読んだ本に、とことんマイナスに落ち込んだら、次はプラスしかないって(そんなような内容が)。
「鉄の女」いいですね〜。あ、違う。「鉄のような女性」。強く寛容にあらねば!そう毎日のように思う私です(笑)。

めばるのめさんへ

メッセージありがとうございます!
おっしゃる通りで、その件以来もう上に上がるしかなかったんでしょうか、エネルギー漲ってきちゃっています(笑)。父の年代であれば、これも順番だなと思えるのですが、子供達のことはそう簡単にはいかないですね。干渉の度合い、匙加減が人間としてのセンスを試される部分で、試行錯誤の連続ですが、これが人生の醍醐味と信じて楽しまなくっちゃ、です。

これからも、宜しくお願い致します。

[ From あけん ]





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